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(火)12で(水)23、そして変化球

 タイトル、これを書き始めた時点でのアクセスカウンターの数です。
 思ったより、多くの人に読んでいただいたみたいで。
 ありがとうございます。
 馬券は自己責任でおねがいします。

 秋山さん、拍手コメントありがとうございます。
 偶然が重なっただけなのかも知れません。
 しかし、券王がその方法でアイムユアーズを抽出出来たのは事実です。
 その通り、朝日杯FSで登録馬中、該当馬は1頭のみ。
 阪神JFの前にそれが判明して、余計に「ある」と思えました。
 今回も、該当馬は人気になってもおかしくないのですが、そうではないみたいで。
 馬券になってくれるとすれば、ありがたい配当になってくれそうですね。
 券王がここで書いた事が核心を突いていたとしても。
 1日にせいぜい30アクセス程度。
 影響力などないし、書いたから外れる、というものでもないと思うんですね。
 中には、書きたくない事、書かない事もありますが。
 でも、これは勿体ぶった方が良かったかもw。
 
 自分なりに考察をして、一応の結論を出しました。
 今年、三冠馬が出現。
 そして、来年の2歳戦は、「ダービーからダービーへ」で。
 ダービーの翌週から新馬戦スタート。
 もう当面の間は、その点に対する変更は起こらないでしょう。
 だから、来年の2歳世代以降からは「新生世代」と位置づけ。
 そうすると、現在の2歳世代は前世代(三冠馬世代)と新生世代の狭間世代。
 終わってしまった函館7日目8日目の勝馬(いわゆるタブー馬)を起用する事で、収束を図る。
 何となく、そういう事なんじゃないか?と。
 ただ、全ての2歳重賞に該当馬が出走した訳ではありません。
 そこを、どう解釈するか?
 総決算であるG1で起用すれば、それで良し、なのか?。
 因みに、一時期、朝日杯FSは、ある時期まで牡馬・セン馬のレースでした。
 今は牝馬も出走可能。(セン馬は不可?)
 
 こういう、番組的な事を抜きにして。

 G1シリーズ。
 
 ある、春シーズン。
 出走馬の誕生日がキー。
 3戦終了して、該当馬が2頭ずつ出走、枠連1点で読める形になっていた。
 そこで気がついた。
 4戦目。
 それまで2頭出走していたのが、そのレースでは1頭のみの出走。
 その枠、3着止まり。
 5戦目、また3頭出走、うち2頭は同じ枠、再び枠連1点で。
 6戦目、2頭出走して、同じ枠に。
 その枠、2着に。
 そこで終わり、以降出走なし、でした。

 ある、秋シーズン。
 馬名頭文字順位がキー。
 この時は1戦目で「もしや」、2戦目で「やっぱり」。
 3戦目で、券王史上、最大の勝負。
 的中、でした。
 それはさておき。
 4戦目も継続。
 5戦目、登録時点の該当馬が出走せず。
 出走馬中の順位?とも思うも、見送って正解の結果。
 つまり、登録段階の該当馬が出走しない時は、ヤラズと分かる。
 6戦目、継続。
 7戦目、出走なし。
 8戦目、継続。
 以降、出走なし。

 ある秋シーズン。
 「サラブレッドインフォメーション」の漢字と平仮名の数がキー。
 これも3戦目くらいで気づいて。
 4戦目、的中。
 5戦目、カタカナが出て迷うも、的中。
 6戦目、的中。
 7戦目、数字が出て来るも、カタカナの時と同解釈で的中。
 8戦目、的中。
 9戦目10戦目、インフォメーション変則表示。
 終了と感じ、そこで諦めたが、結果的にそれで正解。

 幾つか例を挙げてみました。
 同じ事を続けるのではなく、結構変化球を投げてくるんですね。
 今秋の、「名馬の蹄跡」も、JCDでは変化球。
 しかし、過去の経験から、想定可能、ではありました。
 「名馬の蹄跡」については、不発に終わったら書きます。
 該当馬激走が続く限り、有馬終了まで書きません。
 
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